みなさん、お久しぶりです。
前回の更新から3ヵ月近く経ってしまいました。
大変失礼しました。
あれから、なんとかレコーディング詰将棋をちょこちょこ休みながらも、毎日進めていました。
といってもリハビリも兼ねて問題数はかなり少なめです。
対局の方はかなり間をあけながら、ちょこちょこといったところです。
成果としては、
・3手詰ハンドブックⅡ 4週目終了
・3手詰ハンドブックⅠ 5週目終了
・5手詰将棋 3週目終了
・羽生の法則 1巻 2週目終了
間が空いた割に少ないですね~。
みなさん、一日何十問も解くのでしょうが、私はほんとうにぼちぼちです。
でも、
3手詰ハンドブックⅠでは、平均所要時間1:04(間違いは3分として計算)、
正答率91%と、最初の時よりはやっとこ上がってきました。
5手詰将棋は、やっとこ5手詰になれて、まだまだとはいえ正答率が上がってきました。
ペースがゆったりなので、なんともいえないですが、
正答率問題ないレベルになれば、やっとこ5手詰ハンドブックに進みたいですね(汗)
NHKの将棋フォーカスは録画したものを追いついてみていますが、モティベーションアップにつながるし、いいですね。
しかし、ウォーズ3級あたりからなかなか抜け出せないので、将棋教室に通おうかと真剣に考えています。
いいきっかけにもなりそうですしね。
対局からのコーナーはそれなりにたまっています。
大分前の棋譜ですが、将棋オンラインから長手数の将棋を載せたいと思います。
オンラインは結構力の近い人とやると熱戦になって楽しいんですよね。
(上側が先手です.)
(下側が後手です.)(棋譜を見やすい将棋盤で表示するために,Fireworks さんが作成されたアニメーション付棋譜再現プレーヤー 「フラ盤」を使用させていただいています.)
次回はなるべくあかないで更新できればと思います。

haru__q via Compfight
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コメント
3手詰めとはいえ、正解率91%はスゴいですよ。何十手も読むプロの頭はどうなっているんでしょ。昔はよく相手してもらいましたが、今はもう敵わないだろうな・。
で、最後の写真が謎過ぎ。
そういって頂き、ありがとうございます。
でも、ネットで対局しているとまだまだだなぁと感じます。
プロは相当読む力があるのはもちろんなのですが、羽生さんが面白いことをいっていました。
「強くなるということは無駄な手を読まなくなること。」無駄な手はほとんど読まずに深く読んでいるのですから、それは強いですよね。
todome氏とも大学等で対局してましたよね。
桂馬がどんどん飛んでくる将棋に戸惑っていました。
路上の将棋盤・・・、確かに謎すぎますな。