
今日使っている眼鏡が、5年目くらいを迎えて、ツーポイントなのでしょっちゅうレンズがぐらぐらして仕方ないので、眼鏡市場にいってきました。
当時はやっぱりレンズも含めた値段というのは珍しかったと思います。
当時はなんだかんだで4万くらいしたんじゃないかな。
私はふちなし眼鏡が好きなのですが、弱点は頑丈さにかけることだと思います。
JINSと迷いましたが、消耗品と割り切れば、JINSもいいとのことですが、サポート・フィッティングもある程度求めるなら、眼鏡市場がいいとのネット口コミをみていってみました。
狙っていたのは、この g-loop(ジーループ)|眼鏡市場 : http://bit.ly/1x5bUG0 というモデルです。
ツーポイントはさすがに難しいかと思ったので、上部のみにフレームがあるものを選択しました。
店舗にいったら、まず視力検査してもらいました。
その後、g-loopにしたい旨と、ぐらぐらしてフィッティングの手間を抑えたいと話したら、ニーズに合うとのこと。
ネットでみたデザインがいいといったら、人気で関東には在庫がなく、さらには展示品のみしかないとのことでした。
PCレンズにしたかったので、1週間待ちで購入してきました。
フレームはちょっと赤みがかったモデルを選んできました。
軽くてある程度丈夫で負荷がかからないとのことで、今からつけるのを楽しみにしています。
お値段は、レンズ込で15,000円+税(+PCレンズ加工代 2,000円×1,08)となりました。 あと、弥生会計のクラブオフに入っているので、-5%クーポンが使えました。
ネット情報によると株主優待をオークション等で手に入れるとさらに安くなる可能性もあるとのことです。 母の老眼鏡はJINSにしてみようと思うので、接客等のことをまた書くかもしれません。
眼鏡を買い替えたい方の参考になれば幸いです。
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コメント
ホントに昔に比べて、メガネ安くなったよねぇ。手軽に買える分、コンタクトへの移行機会を逃している気もする昨今。
そうですね。
JINSのように複数もってファッションで付け替えるというスタイルも出てきたことも大きいのでしょうか。
一方職人芸の域も多分に残っていて、フィッティングなど、高級ブランドはそういったものをうりにもしているようです。
お金出来てからかな・・・。